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公開日:2018年03月21日   更新日:2018年05月29日

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ヤマガタシンブンシャ

株式会社山形新聞社

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歴史と伝統のある老舗企業 公共性の高い仕事

PRコメント

山形新聞の基本理念は、地域社会への貢献、言論即実践です。自由な雰囲気で、活発な議論を展開できるのびやかな企業が、山形新聞社の社風です。

山形が好き、そして人が好き

新聞社は、記者職、営業職はもちろん、内勤職であっても人と接する場面が多い仕事です。高いコミュニケーション能力や他方面に目を向ける「好奇心」、時が来るまでじっと耐える「忍耐力」が必要となります。また、礼儀正しさや誠実さは言うまでもなく、何度もぶつかっていく粘り強さ、課題解決型の提案能力も必要です。その原動力となるのは、山形が好きな事、そして人が好きである事。確かな情報を発信するため、一意専心に業務にあたる事はもとより、県勢発展のため、県民のために尽くすという気持ちが大きなモチベーションとなります。一度郷土を離れ、改めてその素晴らしさを再認識したという“Uターン就職”希望者も大歓迎です。

働き方改革・健康経営の実現に向けて

当社が本社を構える山形メディアタワーは、山形市の中心部・旅篭(はたご)町に位置しています。山形放送などグループ企業各社が入居し、まさに山形の情報発信拠点としての役割を果たしています。7階にある編集局では毎日一つ一つのニュースの価値を判断して厳選し、限られたスペースの紙面に見やすく読みやすく分かりやすく記事を掲載しています。昨年から「時短 集中 いい仕事」をスローガンに全社員で働き方改革・健康経営の実現に向けてチャレンジしています。勤務間インターバル制度のトライアル導入など、ワークライフバランスの充実を目指す取り組みも。健康で仕事に情熱を持って挑戦できる働き方を追求しています。

会社プロフィール
事業内容 日刊新聞の発行(19万8902部 ※16年7〜12月ABC部数 山形県内シェア58.04%)、書籍出版など

【主催事業】
山形県縦断駅伝競走大会、山形県総合美術展覧会、最上川さくら回廊など

【社会貢献事業】
山新放送愛の事業団、山形県勢懇話会など
創刊 1876年9月
資本金 1億5000万円
売上高 76億2000万円(2017年3月期)
社員数 216名 (2017年3月現在 男190名 女26名)
平均年齢 42.9歳(2016年3月現在)
代表者 代表取締役社長 寒河江浩二
本社所在地1 〒990-8550 山形県山形市旅篭町2丁目5−12 山形メディアタワー
TEL 023-622-5272
事業所 東京支社、大阪支社、仙台支社、酒田支社、鶴岡支社、新庄支社、尾花沢支社、村山支社、東根支社、天童支社、寒河江支社、上山支社、米沢支社、長井支社、南陽支社
関連会社 山形放送株式会社、山新観光株式会社、株式会社YCC情報システム、山新建装株式会社、東北映音株式会社、山新オフセット株式会社、富士電子株式会社、株式会社山形アドビューロ、株式会社山新広告社、山新販売株式会社、株式会社YCCデータサービス、株式会社山新メディアサポート、株式会社山新エステート

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