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公開日:2018年03月01日   更新日:2018年05月17日

食品/専門店/レストラン・フード

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マスヤショウテン

株式会社満寿屋商店

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歴史と伝統のある老舗企業 専門学校生積極採用 女性の比率が高い会社

PRコメント

創業1950年。十勝で生まれ、十勝で育ち、十勝で愛され続ける心和むパン屋「満寿屋商店」。
昔ながらの伝統を守りつつ、十勝産食材100%使用を目指し、日々新しい美味しさを追求しています。
それこそが私たちの十勝に対する感謝の気持ち。
素材に、製法に、焼きたてに、徹底的にこだわりながら、格別の美味しさ、そして最高の笑顔をお届けしています。

満寿屋のこだわり

十勝の皆様には馴染み深い老舗パン店「満寿屋」では、全商品に広大な北の大地で収穫された「十勝産小麦」を使用。
毎日多種多様なパンを製造・販売しています。

地元で育った方なら、誰もがお気に入りのメニューがあるほど根付いている味わいは日々進化を続け、より十勝産にこだわった商品開発を展開しています。

その中で作られているパンは各店舗毎のコンセプトに沿って違う顔を持ちあわせています。
昔ながらのパンを多く取り扱う店舗、石窯のピザを取り扱う店舗 などなど店舗によってこだわりを持ってパン作りをしています。

皆さんも帯広にお立ち寄りの際は是非、足を運んでみてくださいね!

満寿屋のビジョン

企業目標「お客様と農家さんと私たちが笑顔とよろこびに満ちあふれる小麦王国十勝のパン屋」。

日本一の小麦生産地である十勝は、農作物や乳製品など、質の高い食材に恵まれた土地です。
そんな場所で毎日パンを作れる幸運に感謝し、食育につながるピザ教室・パン作り教室などの活動を通じて地域の発展に貢献しています。

また十勝産小麦の品質の高さを道外へ発信することで、十勝全体の発展を目指しています。

2016年には十勝産小麦生産者の努力と農業の価値を伝えるべく、東京にも店舗をオープンさせました。
このお店を通じて、十勝産小麦を世界的にも有数な品質価値を持つ小麦として認知度を高めることや、小麦と共に十勝という独特な文化を深く人々に知ってもらうきっかけ作りを目指しています。

会社プロフィール
事業内容 パン製造販売。
本店のある帯広を中心に、市内に4店舗、帯広近郊の町に2店舗の6店舗を展開。
2016年7月にとかち木野工場を稼働。
また、11月には首都圏初出店「満寿屋商店東京本店」オープン。
お店側から工場が見えるよう、手作り感・焼きたて感・出来たて感を大切にし、1950年の創業からずっと、地元の食材を活かした手作りパンをお届けしています。
最近では、大学との共同開発のパンや地元食材を使用したパンなど常に研究・開発にも力を入れています。
設立 1950年
資本金 1000万円
売上高 9億8000万円(2017年6月)
社員数 157名 (2018年現在2月現在 男29名 女47名)
平均年齢 33.0歳(2017年現在)
代表者 代表取締役社長 杉山雅則
本社所在地 〒080-0027 北海道帯広市西十七条南3丁目50−17
TEL 0155-58-4690
事業所 ・本店
・ボヌール店
・帯広駅店
・音更店
・めむろ窯
・麦音
・とかち木野工場
・東京本店
採用窓口 採用窓口名称 総務部総務人事課
住所 〒080-0027 北海道帯広市西十七条南3丁目50-17
受付電話番号 0155-58-4690
Eメール k-sugiyama@masuyapan.com
担当者 杉山 勝彦

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